SHIFT POP!
シフト作成を、シンプルに。
無料ベータ版 / 2交替・3交替対応
SIMPLE SHIFT PLANNER

毎月のシフト作成を、
もっと軽やかに。

介護施設の勤務表を、ブラウザでかんたん作成。
職員を登録して、日付をタップするだけ。2交替の明け・公休、OJTの担当者もサポート。

0人
登録職員
0件
今月の入力済み
0%
勤務表の入力率
YOUR SHIFT TABLE

勤務表をつくる

日付をタップして勤務を入力。希望休は専用モードでまとめて登録できます。

---
職員名簿・勤務表・設定は2交替制と3交替制で完全に独立しています。
SHIFT RULE CHECK

勤務条件チェック

施設の条件と勤務表を照合して、要確認の箇所を見つけます。

警告の内容を確認する
↔ 日付の右端に、職員ごとの早1・早2・日勤・遅1・遅2・夜勤などの回数を自動表示します。
↔ 勤務表は左右にスクロールできます。通常は勤務を入力、希望休入力モードでは「希」を連続登録できます。
この端末のブラウザに自動保存保存先:このブラウザ内のみ(サーバー送信なし)
🧩 単発スタッフ・応援の確定勤務0件

単発スタッフは固定勤務として記録します。月間の公休目標や夜勤回数調整には含めません。登録した勤務は自動作成で変更しません。勤務表上部の「🎓 OJT・実習/単発」からもここへ移動できます。

通常勤務として人数に含める場合は「通常勤務として1名算入」を選択してください。補助・短時間勤務は人数に含めません。

🎓 OJT・実習生の予定0件

新人OJTは職員同士を結びつけ、同じ日・同じ勤務区分にします。実習生は通常の職員数へ算入しません。勤務が食い違う場合は警告します。

日付ごとに登録します。担当者の割り当てができない場合は、既存の勤務を変えず「要確認」とします。

STAFF COVERAGE

必要人数の不足・調整候補

必要人数に足りない日だけを表示します。残業は自動確定しません。時間帯の調整は責任者が確認してください。

SHIFT POP! は介護施設の勤務表作成をサポートする無料ベータ版です。
勤務条件・希望休・必要人数を設定して「半自動で作成」をお試しください。提案結果や警告を確認し、必要に応じて手動調整できます。勤務表は主にブラウザ内に保存されるため、定期的にバックアップしてください。夜勤時間が未設定の場合は休息時間を正確に検証できません。勤務表を使用する前に、施設のルールや法令への適合性を責任者が必ず確認してください。
SETUP YOUR SHIFT

⚙ シフト作成の設定

設定したい内容を選んでください。すべてここから変更できます。

※ 2交替制と3交替制はそれぞれ独立した職員名簿・勤務表・設定です。切り替えても、もう一方には反映されません。

DATA SAFETY

データのバックアップ・復元

2交替・3交替の名簿、過去の勤務表、希望休、設定をまとめて保存します。

このアプリの保存先はブラウザ内です。 別のPC・ブラウザや新しいHTMLへ引き継ぐ場合は、事前にバックアップしてください。バックアップには職員名などの情報が含まれます。取り扱いにご注意ください。

Excel出力は勤務表の閲覧・編集用です。全設定の引継ぎには、このJSONバックアップを使用してください。

EXTERNAL STAFF

単発スタッフを登録

勤務日と人数への算入方法を登録します。

補助・短時間勤務です。必要人数の集計には含めません。

通常勤務は勤務区分を選ぶだけで人数に算入できます。勤務の確定・資格要件・夜勤後の休み等は施設で確認してください。

SELECT SHIFT

勤務区分を選択

TEAM MEMBER

職員を追加

職員名と自動配置できる勤務を設定します。

サンプル以外の実名を入力する際は共用端末にご注意ください。

「夜勤なし」は早1・早2・日勤・遅1・遅2にも配置できます。日勤だけの方は「日勤固定」を選んでください。

職員の編集画面でいつでも変更できます。手入力の勤務は削除せず、条件違反として表示します。

独り立ち前の新人はチェックを外してください。OJT中でもフロアの必要人数には加算しません。

CUSTOM SHIFT TYPES

勤務区分を設定

勤務時間の違う早1・早2も登録可能。「研修」「会議」は勤務表から選べます。↑↓で表示順を変更できます。

SHIFT TYPE EDITOR

勤務区分を追加

勤務名を入力するだけで登録できます。

勤務名から、人数チェック用の分類を自動設定します。

詳細設定(表示名・時間・人数集計)

例:「早番2」は早番の必要人数に加算。「夜勤」は夜勤人数・夜勤回数に加算します。名前から判定できない区分だけ変更してください。

勤務名から自動提案します。例:早番2 → 早2

時間を記録する場合は両方入力してください。終了時刻が開始以下なら翌日終了として扱います。夜勤明けのチェックには時刻設定が必要です。労働時間の計算はしません。

MONTHLY OFF TARGET

月の公休数を設定

ここで設定するのは公休の目標数です。勤務表の「公休」区分を入力すると実績に加算されます。「希望休」は実績に含みません。
日/月

未設定なら実績のみ表示します。職員別に変更したい場合は下欄に数値を入力してください。

職員ごとの個別設定
SHIFT RULE SETTINGS

勤務チェック条件

チェック条件は交替制ごとに保存し、全月に適用します。空欄は「チェックしない」です。各施設の実情に合わせて設定してください。
2交替制の必須ルール(自動作成では変更不可)

夜勤 → 翌日「明」 → その翌日「休」。連続する日勤帯では早1 → 早2 → 日勤 → 遅1 → 遅2 のように、早い勤務へ逆戻りしない。

優先目標(人数不足などで未達の場合は報告)

できるだけ4連勤以内・夜勤明け後は公休2日連続。勤務表の前後の月も確認してください。

① 1日に必要な職員数
② 職員1人あたりの勤務上限
SEMI-AUTO SHIFT PLANNER

半自動でシフトを作成

手入力は保護し、前回の自動作成分だけを組み直します。

希望休・入力済み勤務・研修/会議・職員の夜勤可否・夜勤ペア制限・公休目標・必要人数を守り、配置できる候補だけ計算します。自動生成した勤務表は完成版ではありません。

2交替・3交替共通:最低人数を月全体で優先して確保し、余力を理想人数へ分散します。配置しきれない枠は区別して表示します。必要人数の配置後に月全体の自動勤務を再評価し、人数を減らさない範囲で勤務交換を検討します。
3交替の改善:勤務区分ごとに必要人数を設定し、夜勤を最優先で確保。夜勤翌日は公休を優先しますが、必要人数不足なら最低休息時間を守って勤務できます。休息不足・勤務可否違反は自動配置しません。不足は勤務区分別に表示します。
勤務回数のバランス:同じ勤務条件の職員同士で「早1・早2・日勤・遅1・遅2・夜勤」の回数差をできるだけ減らします。手入力・希望休・OJT・禁止ペア・公休などを優先し、無理に勤務を追加しません。
2交替の必須:夜勤→明け→公休、連続する日勤帯は早い勤務へ逆戻りしません。4連勤以内・明け後2連休はできる限り優先します。月末夜勤では、翌月の空欄に明けと公休を仮配置します。OJT・実習生の登録があれば担当職員を優先します。前回この改修版で自動配置したマスは再計算できます。手入力の勤務に矛盾がある場合は上書きせず警告します。
手順
①「シフト作成の設定」で各勤務の理想人数・最低人数を登録
② 必要なら同じ設定画面で月の公休目標を登録
③「候補を計算」→結果を確認→「勤務表に反映」
手入力済みマスと希望休の登録情報は変更しません。前回の自動配置は再計算できます(この修正版から生成したマスが対象です)。必要人数を超える配置は行わず、残る空欄は未確定のままにします。
NIGHT SHIFT PAIRING

同じ夜勤にしない2人

選んだ2名を、同じ日付の夜勤に配置しません。2交替・3交替で別々に保存します。3交替では準夜・深夜も同じ日付なら対象です。

既存の手入力は書き換えません。違反した場合は勤務条件チェックに警告を表示します。

設定済み
TRAINING & PRACTICUM

新人OJTを登録

日付・担当者・勤務区分を選ぶだけです。

早番・日勤・遅番から選択。登録済みの勤務は勝手に上書きしません。実習生の勤務は職員数に加算しません。

SAFE STAFF ADJUSTMENT

不足日の調整候補

空欄への追加と、自動作成済みの勤務の安全な組み替えを確認できます。